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  <title type="text">SEO HERO ～STAR OF HOPE～</title>
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  <updated>2011-07-04T15:57:43+09:00</updated>
  <author><name>kobayashi</name></author>
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    <published>2011-11-21T15:35:37+09:00</published> 
    <updated>2011-11-21T15:35:37+09:00</updated> 
    <category term="SEO" label="SEO" />
    <title>オリジナル要素が少ないが便利なサイトは？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「<font style="color:#ff0000;"><font style="font-size: large;">コンテンツだ</font>、<font style="font-size: large;">コンテンツをしっかりとしておいてください！</font></font>」とブログで書いていたりするんですけど、今、そこそこ難しいキーワードにおいてのある特定条件の被リンクでの対策を行っているんですが、<font style="color:#ff0000;">じわりじわりと順位が上がり始めている</font>んですよね。<br />
<br />
サイトは私の見た感じ、オリジナル要素が少ないようには見えますが、検索などから訪れるユーザーにとっては便利なサイトなんですよね。<br />
<br />
まあ、検索エンジン内でインデックスされているサイトにはこうゆうのもあるわけで、これが上がってきているってことは、まだパンダ・アップデートは来ていないっぽい感じではあります。<br />
<br />
ただ、パンダが導入された後に、このようにオリジナル要素は少ないけれども、ユーザーにとっては手軽で便利なサイトがどのような順位になっているのか、とても気になるところです。<br />
<br />
]]> 
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    <published>2011-11-08T14:54:08+09:00</published> 
    <updated>2011-11-08T14:54:08+09:00</updated> 
    <category term="SEO" label="SEO" />
    <title>アンカーテキストの分散率はどうすれば良いか？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[GoogleのSEOを行う場合に、外部リンク対策として、アンカーテキスト分散を行っている方も多いと思いますが、そのアンカーテキストの分散率をどのようにすれば良いのか、気になるところではあります。<br />
<br />
まあ、比率的に一番多いと考えられるのが、<font style="color:#ff0000;"><strong>「タイトルタグ」</strong></font>です。もしくは、<strong>ブランド名</strong>ですね。最近では、街頭ポスターやテレビCMなどで、「○○で検索」と言った文章が使われたものを見かけたりしますが、結局これも「○○」の部分はブランド名だったりするので、このような現実世界での露出が、WEBの世界の露出にも影響を及ぼして、タイトルタグやブランド名などが、比率的に多くなっている要因かもしれません。<br />
<br />
また、「分散率」というものだけを極度に考えるのではなく、今その物やサービスがどんな風に現実世界で認知・認識されているかを考えて、アンカーテキストを作り、外部リンク対策を行っていくことが必要であると考えています。<br />
<br />
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    <published>2011-10-20T15:43:02+09:00</published> 
    <updated>2011-10-20T15:43:02+09:00</updated> 
    <category term="SEO" label="SEO" />
    <title>お客は「何を求めているか？」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[SEO対策を行うページで、販売用のページは、検索順位が上がったとしても、お客が何を求めているかを常に考えていかないといけないと思っています。<br />
<br />
「どんな物が欲しいのか？」、「今の流行は何なのか？」などで、これによってページを修正したり改善を行っていくことが必要です。やっぱりそれにはアクセス解析を見たりすることで、今、検索から流れてくるユーザーにどんな傾向があるのかを知ることが大事となってきます。<br />
<br />
なんていうですかね、SEOには「読み解く力」みたいなものが必要なんですよね。<br />
<br />
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    <published>2011-10-09T16:41:35+09:00</published> 
    <updated>2011-10-09T16:41:35+09:00</updated> 
    <category term="SEO" label="SEO" />
    <title>SEOは焦ってするもんではない。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[SEO対策を行う時に、ほとんどの方が考えていることが、「早く上位化したい」ということなんですけど、「早く、早く」と言われてしまうと、かえって焦りが見てしまって、ミスをしてしまうことにもなりかねないんですよね。<br />
<br />
まあ、私の場合はけっこうマイペースなところもあるんで、1日でこれとこれとあれだけをじっくりとやって、次回はまた明日みたいな感じで、いろんなところから「早く上位化しろ」と言われてはいるんですが、SEOってのは現状の内部や外部の様子を見ながら、長期的に計画を立てて、検索エンジンでの状態を日々見ていかないといけないもんだと考えてるんですよね。<br />
<br />
だから、焦りたくなる気持ちは、分かるんですけど。心が落ち着いていないと、なんとなくですが、それだけ視野も狭まってしまって、いろんな方向に目を向けれなくなってしまうことにもなってしまうので、それもSEOをやる時に不便だなと思ったりしているんです。やっぱり視野は広い方がいろんな情報に目を向けれやすいと思っています。<br />
<br />
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    <published>2011-09-21T14:26:36+09:00</published> 
    <updated>2011-09-21T14:26:36+09:00</updated> 
    <category term="SEO" label="SEO" />
    <title>狙うべきはやはり1位表示なのか？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[SEOをやっている人ならビックキーワードや人気キーワードで1位表示させたいとは考えていると思いますが、本当に1位に表示させて、そのあとのサイトでの売上が上がるのかっていうと、、微妙なところがあるんですよね。<br />
<br />
当然1位になればアクセスは増えるんですが、その中で成約や問い合わせ件数を増やせるかは、サイトの作り方だったり、サイトに設置している文章だったり、いろんな部分で左右されやすいんですよね。だから、1位に表示されなくても10位以内の中で表示されていて、なお且つ他のサイトからの誘導などで確実に1件1件の成約率を上げてきているところあるんですよね。<br />
<br />
だから、そうゆう他のサイトなどから誘導してきたときに、コンバージョンさせやすいようなサイト作りをするのも、SEOで1位表示させて集客を狙うのはもちろんなこと、大事なことだと思っています。<br />
]]> 
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    <id>googleseo.asukablog.net://entry/17</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://googleseo.asukablog.net/seo/%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%8B%E3%82%89%E6%B0%97%E3%82%92%E4%BB%98%E3%81%91%E3%82%8B%E3%81%B9%E3%81%8Dseo%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AF%EF%BC%9F" />
    <published>2011-09-06T15:39:14+09:00</published> 
    <updated>2011-09-06T15:39:14+09:00</updated> 
    <category term="SEO" label="SEO" />
    <title>これから気を付けるべきSEOのポイントは？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「これから先のGoogleでの<a href="http://www.mf-seo.com/seo/about_seo.html" target="_blank">SEO</a>って、どう対策していけば良いんだろうか？」って考えている方も多いと思います。そこで、これから気を付けるべきSEOのポイントを紹介します。<br />
<br />
<font style="font-size:medium;">１．より自然なリンクの形にすべし！</font><br />
<br />
Googleでの有料リンクを使っている人も今現在でも多くいると思いますが、検索エンジン上で１つ１つ状態の違うウェブページに対してユーザーが与えるべき評価っていうのはもちろん１つ１つでそれぞれ違うわけで、それに対して不正に評価を上げることをGoogleは嫌ってくる可能性があるので、リンク評価も自然にすべきなんですよね。まあ、当然といえば当然かもしれませんが、、。<br />
<br />
<font style="font-size:medium;">２．重複しそうなページは排除！</font><br />
<br />
やはりGoogleという名の図書館にいって、同じようなことが書いてある本っていうのは、読む人からすればどちらか１つだけを知れば、それで十分なわけで、Google図書館には1つだけしか置かれないのかなと、最近感じています。※ただし、考え方や物のとらえ方などでまったく別な視点、まあ、オリジナル性が高いものについては残しておくのかなと思っています。<br />
<br />
ウェブページは1つの本なわけで、それに対して重複しそうなページが存在してしまうと、貴方がせっかく書いたものの価値というのを自分で自ら下げてしまっているんだと思います。せっかく検索エンジンという名の図書館に自分の本をおいてもらうってことは、とても名誉なことだという自覚を持ってウェブページを制作することが大事かなと感じています。<br />
<br />
<font style="font-size:medium;">３．コンテンツを魅力的に演出させる</font><br />
<br />
今、ウェブページ上に掲載しているコンテンツをうまくユーザーに魅力的に演出させることが大事。なかなか魅力あるものっていうのは増やせないんですよね。もうすでにコンテンツの中に組み込んでしまっている場合ももちろんあります。だから、どうその現存するコンテンツを魅力あるものに変えるかも、サイト運営者は考えてこの先のSEO対策を行うべきです。そうすることで、今の味気なくなってしまっているコンテンツを、活き活きしたコンテンツに変化させて集客アップに繋げることができると考えています。<br />
<br />
<font style="font-size:medium;">４．過剰なものは病気の元！</font><br />
<br />
ウェブページに過剰なものを付けたりすると、人間と一緒で病気になってしまう（ぺナルティや順位下落を生む）んだと思っています。だから過剰な傾向になってしまっているものは、シンプルにしてみるのも良いかもしれません。<br />
<br />
<br />
これから先のSEOでこれらのことに気を付けてみると検索エンジンで最適なウェブページになっていくと思います。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>kobayashi</name>
        </author>
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    <id>googleseo.asukablog.net://entry/16</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://googleseo.asukablog.net/seo/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E9%AD%85%E5%8A%9B%E3%82%92%E5%87%BA%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%81%8B%E3%81%AF%E6%82%A9%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82" />
    <published>2011-08-26T13:06:19+09:00</published> 
    <updated>2011-08-26T13:06:19+09:00</updated> 
    <category term="SEO" label="SEO" />
    <title>サイトの魅力を出させるかは悩まさせられるんです。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今回の8月終盤のGoogleの順位変動で、荒れているワードも確認することができるんですけど、そんな荒れている中でも安定した順位を保つためには、何が必要かっていうと、やはり、<br />
<br />
<font style="color:#ff0000;">「ユーザー視点で考えられたコンテンツとそれに惹かれるユーザーが張る継続したリンク」</font><br />
<br />
っていうのは言うまでもないんですよね。でも惹かれるようにするためには、それだけの「魅力」がないといけないわけなんです。その会社で惹きつける魅力がなければ、当然サービスや評価を買ってくれるユーザーなんていないのと同じなんっすよね。<br />
<br />
だから、検索エンジンでもそれが少ないっていうのは自然と検索結果で表れてくるもんじゃないかなと、やっぱり今の検索結果を見ても実感しているんです。でも今従来ある物でも、どこか他社と差を付けるポイントっていうのは持っていると思っているので、それでどれだけのユーザーを囲い込めるかは、プロの腕次第になってくるので、成果報酬をやらしてもらってはいるんですが、内部の強化もしないと、今のGoogleでは上位表示は難しくなっているんで、常にどう魅力を出させるかの追求はしないといけなくなってくるんですよね。<br />
<br />
しんどいことではあるんですが、これからはとっても重要なっていくと予想しています。<br />
]]> 
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    <id>googleseo.asukablog.net://entry/15</id>
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    <published>2011-08-21T12:52:49+09:00</published> 
    <updated>2011-08-21T12:52:49+09:00</updated> 
    <category term="SEO" label="SEO" />
    <title>若干、動いているGoogle？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[8月も終盤になっていきつつあるそんな今日この頃ですが、弊社の運営サイトの順位をGRCでチェックしていると、ちょこちょこ動きのあるワードが確認できたんですよね。<br />
<br />
Google.comのバックリンクの更新があった影響なのか、動いたサイトに関してはしばらく様子を伺っていきますが、最近Googleのいろんなワードでの検索結果を見ていると、<br />
<br />
1．古くから運営されていて、そんなに頻繁に更新していない。<br />
<br />
２．タイトルタグや内容が、検索するキーワードと一致している。<br />
<br />
この2つの特徴があるものがそこそこな順位まで上がってきていると感じています。こういったサイトを運営していてSEOをやっている人が故意に「寝かせ技」とかをやっているのか不明ですが、ページの評価をじっくりと与えつつ、上位表示させることも必要なことかなと最近は思ったりしています。<br />
<br />
「果報は寝て待て」、この言葉がSEOではけっこう大切だったりしますけど、SEO屋なので、寝て待ってもいられずに、自分らの手で評価を上げないといけないんですよね。<br />
<br />
しかしながら、評価を上げて対策するウェブページでも、ユーザーがどう判断するかは、意外と分からない部分っていうのは多いので、仮説を立てて、検証し、それをもとにサイトなどに反映させることが大切になってきます。<br />
<br />
]]> 
    </content>
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    <id>googleseo.asukablog.net://entry/14</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://googleseo.asukablog.net/seo/%E3%81%82%E3%82%8B%E7%A8%8B%E5%BA%A6%E3%81%AE%E6%95%B0%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%82%E5%BD%93%E7%84%B6%E5%BF%85%E8%A6%81%EF%BC%81" />
    <published>2011-08-09T14:44:25+09:00</published> 
    <updated>2011-08-09T14:44:25+09:00</updated> 
    <category term="SEO" label="SEO" />
    <title>ある程度の数のリンクも当然必要！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[やっぱりSEO対策では、コンテンツがしっかりしていないといけないのは、当然ちゃ当然な話のわけなんですが、そんなコンテンツがしっかりしているものでも、検索エンジンでずっと上位表示を継続していこうと考えると、コンテンツの評価だけではなかなか難しい部分があるんですよね。特にビックキーワードは。なので、ある程度の数は、外部リンクが必要なんですよね。<br />
<br />
これはなぜかというと、評価を与え続けないと、競合サイトで、自分のサイトよりもしっかりしているものが出てきてしまったり、リンクでの評価で自分のサイトの評価よりも上になってしまうと、徐々に順位が下がってしまうんですよね。<br />
<br />
だから、そこでうまくリンクによる評価も加えつつ、内部もリンクの張られやすいコンテンツを目指していくことが理想です。しかし、ながら内部のコンテンツをうまく修正してくれない場合もあったり、内部対策はいいから、今も現状として「リンクのみで上位表示させてください」っていうクライアントさんもいらっしゃるんですよね。<br />]]> 
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://googleseo.asukablog.net/seo/%E5%90%8C%E3%81%98%E3%82%82%E3%81%AE%E5%90%8C%E5%A3%AB%E3%81%A7%E9%80%A3%E6%90%BA%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%82%E5%A4%A7%E4%BA%8B%EF%BC%9F" />
    <published>2011-08-07T09:52:56+09:00</published> 
    <updated>2011-08-07T09:52:56+09:00</updated> 
    <category term="SEO" label="SEO" />
    <title>同じもの同士で連携するということも大事？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近、検索エンジンで上位表示されているサイトを見ると、感じるのが、同じ業種の会社同士とか、同じ地域同士などで「連携するということ」も大事なんじゃないかと思っています。<br />
<br />
なぜ、大事かというと、まあ同業者同士になるわけなんですけど、「関連性」という部分でいうと、同じ商品とかを扱っている会社のサイトになるわけで、そこからのリンクを張ってもらうことで、順位を上げる効果はあります。<br />
<br />
また、お互いに、「ここのお店はココが自慢！」ということを自分のウェブページ上で紹介することで、相手の良さだったりをアピールできる機会も増えて、特に関連したウェブページから紹介することで、濃いユーザーを誘導できることもできるので、売上アップにも効果があるものだと考えています。<br />
<br />
まあ、中には、「いや～、うちでライバルの会社を紹介するのはちょっと～」っていうものあるかもしれませんが、WEBの世界は、お互いのいろんなウェブページが繋がることで、成り立っているものなので、そこで、自分のサイトをアピールすることが、検索エンジンから評価されることにおいて、とても大事なことであると感じています。<br />]]> 
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